庭木伐採の依頼があり、武蔵村山市まで行ってきました。
格安のノコでありながら、みごたな切れ映え、あっという間に伐採完了。

社長が下でロープを持ち、木が近隣のお宅に倒れこまないよう引っ張り、見事な連携でした。
木を切ったのは社長の妻。
その後、足元に落とした枝葉を集め、社長の妻のお決まりの悲鳴もあり。
悲鳴のもとは、ミミズ ・・・でした。