1月15日 小正月

1月15日 午前9時過ぎの朝の空です。

小さめに写っている太陽と切れ切れの雲。

太陽光が伸びているのが写真ではわかります。雲と太陽、映えますね。綺麗な空です。

こんな太陽光のような光を放っている様を後光が差すというそうです。勿論目で光が見えたもんじゃないんでしょうが、そんなオーラを持つ人はいるかもしれません。目で見えたらそれはまさしく    神  です。  夢?物語?の中のお話でしょう。

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1月15日を 小正月というそうです。本来は旧暦での名称みたいですが、小正月には小豆粥を食べる風習があったそうです。

別名女正月ともいうらしく、昔の女性たちは暮れは大掃除や正月おせちつくり、年始は親戚や年賀客の接待で多忙しくいていた女性がゆっくり休める日といった意味もあるようです。(大分略しました)

元服も昔はこの日にありました。成人の日の始まりなんだと思います。現在の成人の日は1月15日ではなくなっています。又、私も人から聞いたので諸説ありなんだと思いますが、当時の1月15日の成人の日というのは、お祝の日として雨の日が統計的に少ない日だったとも聞いたことがあります。これを言うと、10月10日の体育の日も雨の日が少なかった日だったとか。

あくまでも諸説ありです。

小豆粥ですか・・・粥が得意ではないので赤飯ではダメなんでしょうか。いずれにも、今からでは間に合わいので今年は小正月を学んだということで落ち着きたいと思います。

これを調べるきっかけとなったのは#Googleニュース です。機会がありましたら、Googleニュースで詳しくお調頂けるとすっきりするかと思います。時々ちょっと気になるテーマが現れますよね。その度、賢くなっていく自分。褒めてあげたい。

さて、今日は長男君、次男君は青梅にて#クロス工事 です。こちらも#リノベーション現場 の為、きっとパテまみれになっていることでしょう。

社長は先日張った襖が反ってしまったとの連絡が入り、その処置に向かいました。

襖の素材で、襖紙が引っ張られ反ってしまうことがあります。その素材の張替の際には表裏両面を張替る必要があります。片面だけですと、張った側に引っ張られてしまい襖そのものが反りかえってしまいます。

この程は両面を張替たのですが、反り返り症状がでてしまった為、処置に行ってきました。

もともと、開閉もスムーズではなかった為、開閉調整も行い、ご依頼者様にはご確認頂き無事処置も終わりました。

寒いですから襖もしっかり閉めて防寒ですね。無事収まりほっとしてます。

ま~~~~ず、風が冷たいです。そして強く吹いてます。皆様には冷たい風と戦うことなくご自身を御守り頂きとにかくご安全にお過ごしください。

では、今日も明日も笑顔の絶えない一日となりますよう!!

#リフォーム #クロス貼替 #ルームクリーニング #修繕工事 #床も貼ります

#事業承継 #りほーむの友

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